30代男性:開咬の症例(インビザライン)

新宿駅 徒歩

インビザラインの治療例
開咬 男性
CASE9

治療例30代 男性

過去に小臼歯4本抜歯のワイヤー矯正を経験されていましたが、前歯・小臼歯が上下で全くかみ合っていない状態(開咬)で、上の前歯も前方に突出していました。

インビザライン矯正で噛み合わせを改善し、インビザライン治療後に、形が合っていなかった左上前歯の差し歯2本をジルコニアセラミッククラウンで治療しました。

治療期間は約1年11ヵ月でした。

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