20代男性:過蓋咬合・鋏状咬合の症例(インビザライン)

新宿駅 徒歩

インビザラインの治療例
過蓋咬合・鋏状咬合 男性
CASE7

治療例20代 男性

噛み合わせると下の前歯がほとんど見えないディープバイト(過蓋咬合)で、上の前歯も前に出ていました。また、右側の一番後ろの奥歯が水平的にズレてかみ合っていない状態(シザーズバイト/鋏状咬合)でした。

マウスピース矯正(アライナー矯正) インビザラインで歯並びを改善しました。

治療期間は約1年1ヶ月でした。

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