20代女性:正中離開・過蓋咬合・上顎前突の症例(インビザライン

新宿駅 徒歩

インビザラインの治療例
正中離開・過蓋咬合・上顎前突 女性
CASE18

治療例20代 女性

上の前歯2本が前に出ていて、隙間(正中離開)がありました。前歯の咬み合わせが深く(ディープバイト)、前方に突出していた上顎前歯2本の根元に下の前歯が噛み噛んでいる状態でした。

数か月後に結婚式を控えており、治療期間および矯正費用を極力抑えた治療法を希望されたため、マウスピース矯正 インビザラインi7 パーシャルで可能な範囲で前歯だけ歯並びを改善しました。治療期間は約3ヵ月半でした。

マウスピース矯正メニュー