• インビザラインで矮小歯 ・ 欠損歯を改善した治療例

インビザラインで矮小歯 ・ 欠損歯を改善した治療例

Case125才女性

主訴 顎と歯並びがずれている
治療方法 マウスピース矯正インビザライン&インプラント治療
上顎左右5番目の永久歯が元々なく、上顎前歯の中心がずれていました。虫歯になっている乳歯を抜歯し、マウスピース矯正で歯の位置を調整した後、永久歯のない部分をインプラントで治療しました。
治療期間 約1年8ヶ月
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約80万円

Case225才女性

主訴 歯並びと小さい前歯を治したい
治療方法 マウスピース矯正インビザライン&ダイレクトボンディング
マウスピース矯正で歯並びを改善し、小さな左上前歯(矮小歯)をダイレクトボンディングで治療しました。海外勤務が迫っていたため、加速矯正装置を使用して短期間で治療を行いました。
治療期間 約3.5ヶ月
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約60万円

Case324才女性

主訴 隙間と出っ歯を治したい
治療方法 マウスピース矯正インビザライン&ダイレクトボンディング
上顎左側側切が先天性欠損でした。過去に受けた矯正治療の後戻りですき間と出っ歯(上顎前突)になっており、上下の前歯の中心(正中)もズレている状態でした。歯並びを矯正で改善し、上顎左側犬歯の形をダイレクトボンディング治療で改善しました。
治療期間 約10ヶ月
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約60万円

Case430才男性

主訴 前歯の歯並びを治したい
治療方法 マウスピース矯正インビザライン&セラミック治療
上顎右側側切歯の先天性欠損で生じた隙間を上顎右側犬歯の被せ物で補う治療がされており、上顎左側側切歯も通常より小さい矮小歯でした。また、上顎前歯の中心が顔の中心からズレていたため、上下顎前歯の部分矯正で前歯の位置を改善し、上顎右側側切歯・犬歯、上顎左側側切歯をジルコニアセラミッククラウン(CAD/CAM)で改善しました。
治療期間 約3.5ヶ月
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約30万円

Case530才女性

主訴 前歯の歯並びを治したい
治療方法 マウスピース矯正インビザライン単独による抜歯治療
下の前歯と奥歯が上の歯より外側に出ている反対咬合の状態でした。上の歯が2本ない状態だったため、下の歯を2本抜歯して歯並びを改善しました。
治療期間 約1年9ヶ月
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約80万円