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症例紹介

インビザラインは技術の進化により、幅広い症状に対応することができるようになりました。
五十嵐歯科室では、インビザラインで対応できる症状を実際に治療した例を通してご紹介しています。

Case1

Before

After

主訴前歯の歯並びを治したい
治療内容マウスピース型矯正装置インビザライン単独による非抜歯治療。前歯の歯並び(叢生/クロスバイト)を奥歯の後方移動と歯列の拡大で治療しました。
治療期間約2年
リスク・副作用インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
治療費用約850,000円

Case2

Before

After

主訴前歯が噛み合わない
治療内容マウスピース矯正インビザライン単独による非抜歯治療。前歯が噛み合っていない状態(開咬)で、下顎が左側(写真右側)にずれている状態でした。非抜歯のマウスピース矯正を希望されたため、歯列の拡大により治療を行いました。
治療期間約10ヶ月
リスク・副作用インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
治療費用約750,000円