過蓋咬合の症例

Case120才男性

主訴 下顎前歯の歯並びが気になる
治療方法 マウスピース矯正インビザライン単独による非抜歯治療
上の前歯が下の前歯に深くかぶさっている過蓋咬合の状態でした。また、右奥歯も水平的に完全にすれ違っているシザーズバイト(鋏状咬合)になっていたいため、マウスピース矯正で治療しました。
治療期間 約1年
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約80万円

Case252才女性

主訴 噛み合わせに違和感がある。
治療方法 マウスピース矯正インビザライン&ダイレクトボンディング
上の前歯が下の前歯にかぶさっており不揃いな状態(過蓋咬合/叢生)でした。非抜歯でのマウスピース矯正により、全体的なかみ合わせと顎の歪みを改善しました。
治療期間 約1年2ヶ月
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約80万円

Case327才女性

主訴 前歯のでこぼこを治したい
治療方法 マウスピース矯正インビザライン単独による非抜歯治療
深いかみ合わせとデコボコの歯並び(過蓋咬合/叢生)を奥歯を後方に移動させる方法で治療しました。
治療期間 約2年
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約80万円

Case452才男性

主訴 下の前歯がガタガタになった
治療方法 マウスピース矯正インビザライン単独による非抜歯治療
前歯のデコボコ(叢生)とディープバイト(過蓋咬合)、奥歯のシザーズバイト(鋏状咬合)をマウスピース矯正で治療しました。
治療期間 約2年
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約80万円

Case522才女性

主訴 前歯の歯並びを治したい
治療方法 マウスピース矯正インビザライン単独による非抜歯治療
上下の噛み合わせが深く、ディープバイトとシザースバイトを伴う空隙歯列でした。マウスピース矯正で歯並びを改善し、右上の先天性欠如の部位にインプラント治療のためのスペースを確保しました。
治療期間 約11ヶ月
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約75万円