矯正後戻り治療の症例

Case130才女性

主訴 親知らずが生えてから歯並びがずれてきた
治療方法 マウスピース矯正インビザライン&ホワイトニング
10代の頃にワイヤーによる抜歯矯正を行っており、矯正後の後戻りでずれた歯並び(叢生)をマウスピース矯正で治療しました。マウスピース矯正と同時にホームブリーチも行い、歯も白くきれいになりました。
治療期間 約1年
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約70万円

Case231才女性

主訴 上顎前歯の後戻りを治したい
治療方法 マウスピース矯正インビザライン単独による非抜歯治療
矯正後の後戻りでずれた歯並び(叢生)をマウスピース矯正で治療しました。
治療期間 約9ヶ月
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約50万円

Case332才男性

主訴 上の前歯の歯並びを治したい
治療方法 マウスピース矯正インビザライン&セラミック治療
約10年前に痛みでワイヤー矯正を中断しており、後戻りした歯並び(上顎前突/開咬)をマウスピース矯正で治療しました。矯正治療後に、形が合っていなかった前歯の差し歯をジルコニアセラミッククラウンで治療しました。
治療期間 約1年10ヶ月
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約80万円

Case431才女性

主訴 後戻りでできた隙間を治したい
治療方法 マウスピース矯正インビザライン&ホワイトニング
下顎の前歯に隙間(空隙歯列)があり、下顎が前方に出ていた(反対咬合)ため、マウスピース矯正で改善しました。失活歯による変色もあったため、矯正治療と同時に歯のホワイトニング(ウォーキングブリーチ)を行い、自然な歯の色を取り戻すことができました。
治療期間 約6ヶ月
BEFORE
AFTER
リスク インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
費用 約45万円